4月の読書メーター
読んだ本の数:22
読んだページ数:4721
ナイス数:102

新装版 ウロボロスの偽書(上) (講談社文庫)新装版 ウロボロスの偽書(上) (講談社文庫)感想
『匣の中の失落』みたいな仕掛けになってるのかな? 3つの話がどう繋がるのか分からぬまま読み進めていくと、ラストで新展開。どれが現実でどれが作中作なのか。
読了日:04月28日 著者:竹本 健治
惑わない星(3) (モーニング KC)惑わない星(3) (モーニング KC)感想
股間もろ出しの太陽。
読了日:04月23日 著者:石川 雅之
平太郎に怖いものはない 前編 (torch comics)平太郎に怖いものはない 前編 (torch comics)感想
平太郎の動じなさはある意味見習いたい。あと広島のお好み焼きが無性に食べたくなる。
読了日:04月23日 著者:スケラッコ
しょうゆさしの食いしん本 (芳文社コミックス)しょうゆさしの食いしん本 (芳文社コミックス)感想
東西の食文化に気づかされるシーンも。あと幼少時におけるおかゆ感が一緒だった。
読了日:04月22日 著者:スケラッコ
ましろのおと(20) (講談社コミックス月刊マガジン)ましろのおと(20) (講談社コミックス月刊マガジン)感想
ツアーが終わりメジャーデビューも決まるが、若菜との関係が気になる。
読了日:04月20日 著者:羅川 真里茂
おたからサザエさん 4巻おたからサザエさん 4巻感想
昭和30年代になると初期からだいぶタッチが変わっている。
読了日:04月20日 著者:長谷川町子
おたからサザエさん 3巻おたからサザエさん 3巻感想
註がないと分からないネタも多いが、だからこそ本巻からは落ちたのだろう。
読了日:04月19日 著者:長谷川町子
ダンジョン飯 6巻 (ハルタコミックス)ダンジョン飯 6巻 (ハルタコミックス)感想
ライオスはブレない。今回はシリアス要素強し。
読了日:04月19日 著者:九井 諒子
銀河英雄伝説 10 (ヤングジャンプコミックス)銀河英雄伝説 10 (ヤングジャンプコミックス)感想
ユリシーズの受難。
読了日:04月19日 著者:藤崎 竜
シガレット&チェリー(1)(チャンピオンREDコミックス)シガレット&チェリー(1)(チャンピオンREDコミックス)感想
先輩の万能感と後輩のガツガツ感と衝撃のラスト。
読了日:04月15日 著者:河上 だいしろう
ガウちゃんといっしょ(1) (アクションコミックス)ガウちゃんといっしょ(1) (アクションコミックス)感想
ガウちゃんも川原さんも健気で。
読了日:04月15日 著者:河上 だいしろう
名探偵コナン 犯人の犯沢さん 2 (少年サンデーコミックス)名探偵コナン 犯人の犯沢さん 2 (少年サンデーコミックス)感想
今回もやはり健気な犯沢さん。なぜ米花市に来てしまったのか。
読了日:04月12日 著者:かんば まゆこ
山と食欲と私 7 (BUNCH COMICS)山と食欲と私 7 (BUNCH COMICS)感想
肉を燻製したやつがすごく美味そう。
読了日:04月10日 著者:信濃川 日出雄
カラスのいとし京都めし 2 (フィールコミックス)カラスのいとし京都めし 2 (フィールコミックス)感想
ちらし寿司と衣笠丼が食べたい。猪一の本店も営業再開してるのか。
読了日:04月10日 著者:魚田南
進撃の巨人 Before the fall(14) (シリウスKC)進撃の巨人 Before the fall(14) (シリウスKC)感想
本編を読んだ後では牧歌的にすら見えるが、未知への恐怖に変わりはない。
読了日:04月10日 著者:涼風 涼,士貴 智志,THORES 柴本
進撃の巨人(25) (講談社コミックス)進撃の巨人(25) (講談社コミックス)感想
予め前巻を読んでから臨む。突然の新章に戸惑ったものの、遂に場面は一転する。
読了日:04月10日 著者:諫山 創
新装版 匣の中の失楽 (講談社文庫)新装版 匣の中の失楽 (講談社文庫)感想
現実と創作が交錯して頭が混乱してきて何度も戻りながら読む。ミステリファンの学生たちが推理合戦しているさまもいい。
読了日:04月09日 著者:竹本 健治
プラチナエンド 8 (ジャンプコミックス)プラチナエンド 8 (ジャンプコミックス)感想
うわー、さらにバックに人物が。
読了日:04月07日 著者:小畑 健
約束のネバーランド 8 (ジャンプコミックス)約束のネバーランド 8 (ジャンプコミックス)感想
毎巻毎巻新展開があるのは凄い。状況は打開されるのか。
読了日:04月07日 著者:出水 ぽすか
ハイキュー!! 31 (ジャンプコミックス)ハイキュー!! 31 (ジャンプコミックス)感想
西谷がひと皮向けた感。流れは烏野に来てる感はあるが…
読了日:04月07日 著者:古舘 春一
警官の掟 (新潮文庫)警官の掟 (新潮文庫)感想
まさかそういう結末になってしまうとは。
読了日:04月02日 著者:佐々木 譲
呪い殺しの村 (双葉文庫)呪い殺しの村 (双葉文庫)感想
タイトルから連想するほどにはおどろおどろしくなかったが、畳み掛けるように謎が出てくる。最後まで一筋縄ではない。
読了日:04月01日 著者:小島 正樹

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