1月の読書メーター
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ニーチェ先生~コンビニに、さとり世代の新人が舞い降りた~ 8 (MFコミックス ジーンシリーズ)ニーチェ先生~コンビニに、さとり世代の新人が舞い降りた~ 8 (MFコミックス ジーンシリーズ)感想
コンビニオーナー制度の闇
読了日:01月30日 著者:ハシモト
騙し絵の牙騙し絵の牙感想
出版業界の話。裏で渦巻く権謀術数に巻き込まれる主人公かと思いきや。
読了日:01月28日 著者:塩田 武士
盤上の向日葵盤上の向日葵感想
凄い迫力。警察の捜査と桂介の過去が交錯して、続きが気になる気になる。
読了日:01月27日 著者:柚月 裕子
モーメント 永遠の一瞬 8 (マーガレットコミックス)モーメント 永遠の一瞬 8 (マーガレットコミックス)感想
月日は流れて15歳、雪が復活。
読了日:01月26日 著者:槇村 さとる
かりあげクン(61) (アクションコミックス)かりあげクン(61) (アクションコミックス)感想
かりあげ子ちゃん収録。スピンオフとはいえ、別作品が単行本に収録されるのは連載38年で初めてではないか。
読了日:01月24日 著者:植田 まさし
へうげもの(25) (モーニング KC)へうげもの(25) (モーニング KC)感想
ついに完結。利休の時とはまた異なる、ひょうげた切腹シーン。最終話の残された人々の描写もいい。
読了日:01月24日 著者:山田 芳裕
島耕作の事件簿 (モーニング KC)島耕作の事件簿 (モーニング KC)感想
まさかのスピンオフ。バブル崩壊直前のキナ臭い時代の話。
読了日:01月24日 著者:弘兼 憲史,樹林 伸
崩れる脳を抱きしめて崩れる脳を抱きしめて感想
恋愛小説かと思ったらミステリで、最後はいい感じにドンデンになってた。一気読み。
読了日:01月23日 著者:知念 実希人
いぶり暮らし 7 (ゼノンコミックス)いぶり暮らし 7 (ゼノンコミックス)感想
いつ見ても美味そう。自分ではやらんけど。
読了日:01月22日 著者:大島千春
屍者の帝国 3 (ドラゴンコミックスエイジ ひ 3-1-3)屍者の帝国 3 (ドラゴンコミックスエイジ ひ 3-1-3)感想
原作とだいぶ異なるラスト。
読了日:01月22日 著者:樋野友行
屍者の帝国 (2) (ドラゴンコミックスエイジ ひ 3-1-2)屍者の帝国 (2) (ドラゴンコミックスエイジ ひ 3-1-2)感想
全3巻のためかなり早い展開。
読了日:01月21日 著者:樋野友行
屍者の帝国 (1) (ドラゴンコミックスエイジ ひ 3-1-1)屍者の帝国 (1) (ドラゴンコミックスエイジ ひ 3-1-1)感想
読み忘れてたので購入。アニメ版のコミカライズらしく、原作と雰囲気はだいぶ異なる。
読了日:01月21日 著者:樋野友行
銀狼ブラッドボーン 7 (裏少年サンデーコミックス)銀狼ブラッドボーン 7 (裏少年サンデーコミックス)感想
物語は次の舞台へ。悪そうな奴多し。
読了日:01月21日 著者:
屍人荘の殺人屍人荘の殺人感想
鉄板の舞台設定からの、クローズドサークルたらしめたアレの登場に度肝を抜かれる。シリーズで読みたいなあ。
読了日:01月21日 著者:今村 昌弘
妖盗S79号 (河出文庫 あ 28-2)妖盗S79号 (河出文庫 あ 28-2)感想
コメディ調で進行するミステリ。手品のようなトリック。
読了日:01月20日 著者:泡坂 妻夫
花嫁のさけび (河出文庫)花嫁のさけび (河出文庫)感想
ラストの謎解きを読むと、作中に伏線が多数書かれていたことが分かる。だがさっぱり気づかなかった。
読了日:01月18日 著者:泡坂 妻夫
ランウェイで笑って(3) (講談社コミックス)ランウェイで笑って(3) (講談社コミックス)感想
少年漫画の王道感。舞台が変わってますます面白くなってきた。
読了日:01月18日 著者:猪ノ谷 言葉
新装版 鬼面の研究 (講談社文庫)新装版 鬼面の研究 (講談社文庫)感想
舞台のおどろおどろしさとロジカルなミステリが両立している。中盤あたりはトイレに行くのが怖くなった。
読了日:01月14日 著者:栗本 薫
血脈 下 (文春文庫)血脈 下 (文春文庫)感想
大河ドラマ「佐藤家」遂に完結。紅緑の血を引く人々が一人また一人と亡くなり、最後に愛子が残る。それにしても凄い一族である。
読了日:01月13日 著者:佐藤 愛子
七つ屋志のぶの宝石匣(6) (KC KISS)七つ屋志のぶの宝石匣(6) (KC KISS)感想
親子関係、兄弟関係で色々な話が。乃和の兄も気になるし、ますます面白くなってきた。
読了日:01月13日 著者:二ノ宮 知子
血脈 中 (文春文庫)血脈 中 (文春文庫)感想
佐藤家の男達の身勝手さに辟易するも、紅緑の老いから死へと向かうところで色々感じるところあり。日記の引用が非常に多し。
読了日:01月11日 著者:佐藤 愛子
血脈 上 (文春文庫)血脈 上 (文春文庫)感想
佐藤家の男達の破滅的な生き方がすさまじい。
読了日:01月08日 著者:佐藤 愛子
黒龍荘の惨劇黒龍荘の惨劇感想
『太閤暗殺』以来の読書。トリックが大胆すぎて俄かに信じがたいが、ここまで次々と人が死ぬ推理小説は久しぶりかも。
読了日:01月06日 著者:岡田 秀文
模倣の殺意 (創元推理文庫)模倣の殺意 (創元推理文庫)感想
40年前の作品。例によってまんまと騙される。この手のトリックの嚆矢となった作品らしいが、よくできてるなあ。
読了日:01月06日 著者:中町 信
虐殺器官 3 (角川コミックス・エース)虐殺器官 3 (角川コミックス・エース)感想
遂にコミック版も完結。この世界観、やっぱすごいなあ。
読了日:01月05日 著者:麻生我等
名探偵コナン 犯人の犯沢さん 1 (少年サンデーコミックス)名探偵コナン 犯人の犯沢さん 1 (少年サンデーコミックス)感想
スピンオフ。殺人都市・米花町での新生活が始まる。
読了日:01月05日 著者:かんば まゆこ
星の王子さま 1 (ジャンプコミックス)星の王子さま 1 (ジャンプコミックス)感想
原作つきと呼んでよいのかどうか。ババアと軟膏は出てきたので、いつ例の階段オチが出てくるか楽しみ。
読了日:01月05日 著者:漫☆画太郎
約束のネバーランド 7 (ジャンプコミックス)約束のネバーランド 7 (ジャンプコミックス)感想
肚の中が見えないオジサンが気になって。ただ本当は良い人そうな文脈も。
読了日:01月05日 著者:出水 ぽすか
新装版 頼子のために (講談社文庫)新装版 頼子のために (講談社文庫)感想
新装版発売を機に。最後まで一気に読まされる。
読了日:01月04日 著者:法月 綸太郎
いつ殺される (河出文庫)いつ殺される (河出文庫)感想
60年前の作品。トリックのオンパレード。
読了日:01月03日 著者:楠田 匡介

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