9月の読書メーター
読んだ本の数:23
読んだページ数:5629
ナイス数:120

QJKJQ (講談社文庫)QJKJQ (講談社文庫)感想
サイコパスな一家の話かと思いきや、どんどん展開は変わっていく。
読了日:09月23日 著者:佐藤 究
つるつる鮎そうめん 居酒屋ぜんや (時代小説文庫)つるつる鮎そうめん 居酒屋ぜんや (時代小説文庫)感想
重蔵の正体と善助の謎が少しずつ明らかになろうとしている。鮎そうめんと太刀魚の阿蘭陀膾を食べてみたいなあ。
読了日:09月22日 著者:坂井希久子
魔法陣グルグル2 (10) (ガンガンコミックスONLINE)魔法陣グルグル2 (10) (ガンガンコミックスONLINE)感想
「やった!!完全モロ出しは阻止した!!」
読了日:09月22日 著者:衛藤ヒロユキ
はたらく細胞BLACK(2) (モーニング KC)はたらく細胞BLACK(2) (モーニング KC)感想
この人の体ヤバすぎだろ…
読了日:09月22日 著者:初嘉屋 一生
ランド(7) (モーニング KC)ランド(7) (モーニング KC)感想
少しずつ、あの世とこの世の仕組みが明らかになっていく。メインキャラ達が情緒不安定。
読了日:09月21日 著者:山下 和美
とんがり帽子のアトリエ(4) (モーニング KC)とんがり帽子のアトリエ(4) (モーニング KC)感想
リチェ回。ユイニィと仲良くなれるのか、当面の危機を乗り越えられるのか。
読了日:09月21日 著者:白浜 鴎
シガレット&チェリー(3): チャンピオンREDコミックスシガレット&チェリー(3): チャンピオンREDコミックス感想
今回の表紙はアメスピ。ラストでちょっと泣きそうになった。
読了日:09月21日 著者:河上だいしろう
銀河英雄伝説 11 (ヤングジャンプコミックス)銀河英雄伝説 11 (ヤングジャンプコミックス)感想
キルヒアイスのほのぼのエピソードだけが癒しの巻。
読了日:09月21日 著者:藤崎 竜
ゴールデンカムイ 15 (ヤングジャンプコミックス)ゴールデンカムイ 15 (ヤングジャンプコミックス)感想
ストーリー的には真面目な局面なのに巻の半分くらいが裸の男。
読了日:09月21日 著者:野田 サトル
ミギとダリ 2 (ハルタコミックス)ミギとダリ 2 (ハルタコミックス)感想
情景が不穏すぎて怖い。一条家に何があるのか。
読了日:09月21日 著者:佐野 菜見
ダンジョンのほとりの宿屋の親父 (3) (ビッグコミックススペシャル)ダンジョンのほとりの宿屋の親父 (3) (ビッグコミックススペシャル)感想
「大概のことは金とおっぱいでどうにかなる!!」
読了日:09月20日 著者:東谷 文仁
そして二人だけになった Until Death Do Us Part (講談社文庫)そして二人だけになった Until Death Do Us Part (講談社文庫)感想
何故か新潮文庫で出てからの二次文庫。まさかそんなオチがあるとは思わず驚くが、確かになるほどとなった。幾分はっきりしない箇所もある。
読了日:09月19日 著者:森 博嗣
ハゲタカ4・5 スパイラル (講談社文庫)ハゲタカ4・5 スパイラル (講談社文庫)感想
芝野が主人公のスピンオフ。グリードの裏側で日本ではこんなことがあったのね。
読了日:09月16日 著者:真山 仁
不滅のあなたへ(8) (講談社コミックス)不滅のあなたへ(8) (講談社コミックス)感想
ボン王子が見た目よりずっと真っ当な人物。この後どう脱出するんだろう?
読了日:09月15日 著者:大今 良時
神様が殺してくれる Dieu aime Lion (幻冬舎文庫)神様が殺してくれる Dieu aime Lion (幻冬舎文庫)感想
初読。最近はWシリーズばかり読んでいたので、叙述トリックかあったりそもそも犯人がいたりというのがかえって新鮮だったりする。
読了日:09月15日 著者:森 博嗣
彼女がエスパーだったころ (講談社文庫)彼女がエスパーだったころ (講談社文庫)感想
疑似科学をテーマにした小説。ミステリというかSFというか。作中で結構大変なことが起こっているのに、一人称で語られているからか静謐で淡々と話が進んでいくのが好み。
読了日:09月12日 著者:宮内 悠介
プラチナエンド 9 (ジャンプコミックス)プラチナエンド 9 (ジャンプコミックス)感想
新章。喫緊の脅威はないが腹の探り合いが続きそう。
読了日:09月10日 著者:小畑 健
花だより みをつくし料理帖特別巻花だより みをつくし料理帖特別巻感想
完結から4年後のお話。みんな相変わらず優しく、元気そうで何より。これで本当に最後のようで名残惜しい。もう一度最初から読み返そうかな。
読了日:09月09日 著者:高田 郁
夢胡蝶 羽州ぼろ鳶組 (祥伝社文庫)夢胡蝶 羽州ぼろ鳶組 (祥伝社文庫)感想
ようやく最新刊に追いつく。吉原が舞台とあってやはり悲恋の話になるが、女絡みとあって彦弥が再び大活躍。
読了日:09月09日 著者:今村翔吾
菩薩花 羽州ぼろ鳶組 (祥伝社文庫)菩薩花 羽州ぼろ鳶組 (祥伝社文庫)感想
火付の犯人はあの人か?と思ったが。ミステリ要素もしっかりある。一橋派の陰謀はまだまだ出てきそう。
読了日:09月08日 著者:今村翔吾
片桐大三郎とXYZの悲劇 (文春文庫)片桐大三郎とXYZの悲劇 (文春文庫)感想
コミカルで面白い。章の順番に騙される。
読了日:09月08日 著者:倉知 淳
雪山の檻: ノアの方舟調査隊の殺人 (新潮文庫)雪山の檻: ノアの方舟調査隊の殺人 (新潮文庫)感想
周木さんの作品は堂シリーズしか知らなかったが、本作もまた重厚なテーマのあるミステリ。
読了日:09月03日 著者:周木 律
鬼煙管 羽州ぼろ鳶組 (祥伝社文庫)鬼煙管 羽州ぼろ鳶組 (祥伝社文庫)感想
京都編。まさか主要人物の長谷川様があんなことになるとは。初登場の鬼平がこれからストーリーに絡んでくるかな。
読了日:09月02日 著者:今村翔吾

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