11月の読書メーター
読んだ本の数:37
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ナイス数:276

百姓貴族(5) (ウィングス・コミックス・デラックス)百姓貴族(5) (ウィングス・コミックス・デラックス)感想
連載10年!もまだまだネタが尽きないのは凄い。釧路沖地震はうちの町も地盤の弱い場所がふにゃふにゃになっていた。
読了日:11月27日 著者:荒川 弘
残像に口紅を (中公文庫)残像に口紅を (中公文庫)感想
壮大な実験小説。章ごとにかなが一つずつ消えていく。その章で出ていたものが次章でパッと消えたのには笑う。後半の方の表現はまさに本領発揮。
読了日:11月26日 著者:筒井 康隆
雪炎 (集英社文庫 は 31-7)雪炎 (集英社文庫 は 31-7)感想
作品の部隊がよく見知った土地だけに、情景が思い浮かぶ。
読了日:11月25日 著者:馳 星周
はじめアルゴリズム(1) (モーニング KC)はじめアルゴリズム(1) (モーニング KC)感想
中盤に岡潔っぽいセリフが。
読了日:11月24日 著者:三原 和人
1122(2) (モーニング KC)1122(2) (モーニング KC)感想
怨念が渦巻いておる。
読了日:11月24日 著者:渡辺 ペコ
辞令 (文春文庫)辞令 (文春文庫)感想
バブル期の作品だけに今の感覚からすると贅沢なもんだと感ずる点はあるが、人間模様は面白い。
読了日:11月24日 著者:高杉 良
決戦!大坂城 (講談社文庫)決戦!大坂城 (講談社文庫)感想
決戦シリーズ第2弾。豊臣家の末期だけに悲しい雰囲気が立ち込める。
読了日:11月23日 著者:葉室 麟,木下 昌輝,富樫 倫太郎,乾 緑郎,天野 純希,冲方 丁,伊東 潤
JJM 女子柔道部物語(3) (イブニングKC)JJM 女子柔道部物語(3) (イブニングKC)感想
ランニングがわりのクロカンは本当に辛く、かつ汗臭い。
読了日:11月22日 著者:小林 まこと
下町ロケット (小学館文庫)下町ロケット (小学館文庫)感想
文句なしの面白さ。
読了日:11月19日 著者:池井戸 潤
朱色の研究 (角川文庫)朱色の研究 (角川文庫)感想
犯人が相当ややこしい仕掛けをしている感。
読了日:11月19日 著者:有栖川 有栖
銀河英雄伝説 8 (ヤングジャンプコミックス)銀河英雄伝説 8 (ヤングジャンプコミックス)感想
ヤンの万能感よ。
読了日:11月18日 著者:藤崎 竜
ブラックナイトパレード 2 (ヤングジャンプコミックス)ブラックナイトパレード 2 (ヤングジャンプコミックス)感想
まだだいぶ謎が残っている感。
読了日:11月18日 著者:中村 光
ましろのおと(19) (講談社コミックス月刊マガジン)ましろのおと(19) (講談社コミックス月刊マガジン)感想
田沼雪おっぱいモギュッ‼︎事件
読了日:11月18日 著者:羅川 真里茂
ランウェイで笑って(2) (講談社コミックス)ランウェイで笑って(2) (講談社コミックス)感想
一つ階段を上る二人。
読了日:11月17日 著者:猪ノ谷 言葉
不滅のあなたへ(5) (講談社コミックス)不滅のあなたへ(5) (講談社コミックス)感想
だいぶ人間ぽくなったフシとサイコパスなあの人。
読了日:11月17日 著者:大今 良時
金田一少年の事件簿外伝 犯人たちの事件簿(1) (講談社コミックス)金田一少年の事件簿外伝 犯人たちの事件簿(1) (講談社コミックス)感想
犯人側の視点から描かれた金田一スピンオフ。段取りがことごとく打ち破られる犯人の苦労が偲ばれる。
読了日:11月17日 著者:船津 紳平
ダリの繭 (角川文庫)ダリの繭 (角川文庫)感想
火村シリーズ初期の作品。ちぐはぐな謎が粛々と解きほぐされていく。
読了日:11月16日 著者:有栖川 有栖
ふしぎの国のバード 4巻 (ハルタコミックス)ふしぎの国のバード 4巻 (ハルタコミックス)感想
道半ばにして伊藤の苦悩が続く山形編。
読了日:11月15日 著者:佐々 大河
ちはやふる(36)特装版 (プレミアムKC BE LOVE)ちはやふる(36)特装版 (プレミアムKC BE LOVE)感想
予選ラストスパート。シュリンクを開けて初めて特装版を買ったことに気づく。
読了日:11月13日 著者:末次 由紀
七つの会議 (集英社文庫)七つの会議 (集英社文庫)感想
同じ企業を舞台にした短編集…と思いきや、中盤から内容は一つの不祥事を中心に進む。前半の不可解な出来事もこういうことだったのかと。
読了日:11月13日 著者:池井戸 潤
鍵の掛かった男 (幻冬舎文庫)鍵の掛かった男 (幻冬舎文庫)感想
アリスの奮闘記および中之島観光ガイド。かなり長い作品だがグイグイ読まされる。
読了日:11月12日 著者:有栖川 有栖
かばん屋の相続 (文春文庫)かばん屋の相続 (文春文庫)感想
表題作はどこかで聞いたことのあるような舞台設定。
読了日:11月10日 著者:池井戸 潤
地底旅行 4 (ビームコミックス)地底旅行 4 (ビームコミックス)感想
大作のコミカライズも遂に完結。壮大なスケール感は男子のツボに入る。
読了日:11月09日 著者:倉薗 紀彦
アルスラーン戦記(8) (講談社コミックス)アルスラーン戦記(8) (講談社コミックス)感想
神前決闘の終わりとおっさん達の死、次から新展開。
読了日:11月09日 著者:荒川 弘
金融探偵 (徳間文庫)金融探偵 (徳間文庫)感想
元銀行員の探偵が活躍。銀行要素は薄く,連作ミステリーの味わい。
読了日:11月08日 著者:池井戸 潤
舟を編む 下巻 (KCx)舟を編む 下巻 (KCx)感想
原作同様、コミック版も素敵だった。辞書作りにかける思いはもはや執念。
読了日:11月07日 著者:雲田 はるこ
新コボちゃん(39) (まんがタイムコミックス)新コボちゃん(39) (まんがタイムコミックス)感想
風邪気味のネタ多し。
読了日:11月07日 著者:植田まさし
シャイロックの子供たち (文春文庫)シャイロックの子供たち (文春文庫)感想
住宅街の銀行支店の悲喜こもごも…と思っていたら、ストーリーは一つの事件を軸に展開していく。本作は救われないパターンが多い。
読了日:11月07日 著者:池井戸 潤
空飛ぶタイヤ(下) (講談社文庫)空飛ぶタイヤ(下) (講談社文庫)感想
最後には正義が勝っててカタルシス。経営者はやっぱり大変だ。
読了日:11月05日 著者:池井戸 潤
空飛ぶタイヤ(上) (講談社文庫)空飛ぶタイヤ(上) (講談社文庫)感想
自動車メーカーのリコール隠しがテーマ。上巻で外堀は徐々に埋まっているが、まだ残り半分。展開はどうなるのかな?
読了日:11月05日 著者:池井戸 潤
民王 (文春文庫)民王 (文春文庫)感想
親子の入れ替わりという変化球。内容は池井戸節。
読了日:11月04日 著者:池井戸 潤
銀行仕置人 (双葉文庫)銀行仕置人 (双葉文庫)感想
こちらはサスペンス要素強め。死者多し。
読了日:11月04日 著者:池井戸 潤
昭和天皇物語 1 (ビッグコミックス)昭和天皇物語 1 (ビッグコミックス)感想
昭和天皇能條純一の組み合わせが面白く、何はなくとも読んでみる。
読了日:11月03日 著者:能條 純一,永福 一成
とんかつDJアゲ太郎 11 (ジャンプコミックス)とんかつDJアゲ太郎 11 (ジャンプコミックス)感想
大団円。空腹時に読むんじゃなかった。
読了日:11月03日 著者:小山 ゆうじろう
ファイアパンチ 7 (ジャンプコミックス)ファイアパンチ 7 (ジャンプコミックス)感想
どんどん鬱々となっていく。
読了日:11月02日 著者:藤本 タツキ
プラチナエンド 7 (ジャンプコミックス)プラチナエンド 7 (ジャンプコミックス)感想
ストーリーがちょっとずつ進む。
読了日:11月02日 著者:小畑 健
約束のネバーランド 6 (ジャンプコミックス)約束のネバーランド 6 (ジャンプコミックス)感想
最大の危機は逃れられたが、最後に出てきた奴が気になる。
読了日:11月02日 著者:出水 ぽすか

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