公休を意地でも休んだ顛末

休日明け,かつ積極的に取りに行かなければならない商品が山盛りで朝からてんてこ舞いな一日であった。昼飯を食う間も惜しまれるワーキングハイな状態になるも,すっかり消えていた食欲が徐々に頭をもたげ始め,19時に仕方がなくランチタイム。1年くらい1日1食生活だったし必ずしも食わなければならないものでもないのだが,予め昼食が用意されていたので是非もなし。ということで今日は昼食前と昼食後の時間の比率がかなりいびつになったため,終わってみれば体感的にあっという間の一日。