1月の読書メーター
読んだ本の数:19
読んだページ数:4530
ナイス数:147

モブ子の恋 4 (ゼノンコミックス)モブ子の恋 4 (ゼノンコミックス)感想
あわわ、遂に!
読了日:01月27日 著者:田村茜
火のないところに煙は火のないところに煙は感想
怪談。何故丑三つ時に読み始めてしまったのか。神楽坂の占い師は結局何者なのか。
読了日:01月27日 著者:芦沢 央
集団左遷 (講談社文庫)集団左遷 (講談社文庫)感想
主人公・篠田の日記と当時の出来事が交互に出てくるスタイルで、何となく終末が予想できるものの…。救いのない展開。
読了日:01月26日 著者:江波戸 哲夫
新装版 銀行支店長 (講談社文庫)新装版 銀行支店長 (講談社文庫)感想
ドラマ化に際しての新装版にて初読。バブル崩壊後の銀行支店長の戦い。時代は感じるが根っこの部分は今でも熱く読める。
読了日:01月25日 著者:江波戸 哲夫
童の神童の神感想
京人から童と呼ばれ蔑まれる人々。しかし同じ人であることに変わりはない。戦いの中に哀しみが通底しつつも明るさや爽やかさにも溢れている。
読了日:01月22日 著者:今村翔吾
時を超える影 2 ラヴクラフト傑作集 (ビームコミックス)時を超える影 2 ラヴクラフト傑作集 (ビームコミックス)感想
完結。イースの大いなる種族は人類滅亡後に現れる。
読了日:01月14日 著者:田辺 剛
北北西に曇と往け 3 (ハルタコミックス)北北西に曇と往け 3 (ハルタコミックス)感想
物語が不穏な雰囲気になってきた。三知嵩の能力の全容はまだ語られず。
読了日:01月14日 著者:入江 亜季
自薦 THE どんでん返し3 (双葉文庫)自薦 THE どんでん返し3 (双葉文庫)感想
初めて読む作家が半分ほど。どんでん要素の濃淡も様々。
読了日:01月13日 著者:折原 一,北村 薫,鯨 統一郎,長岡 弘樹,新津 きよみ,麻耶 雄嵩
プリンセスメゾン (6) (ビッグコミックス)プリンセスメゾン (6) (ビッグコミックス)感想
最終巻。優しく穏やかな暮らしをしたくなる。
読了日:01月13日 著者:池辺 葵
僕のジョバンニ (4) (フラワーコミックスアルファ)僕のジョバンニ (4) (フラワーコミックスアルファ)感想
鉄雄は吹っ切れた感じがする一方、郁未はまだ危なっかしい。ライバルも登場で次巻はまた波乱の予感。
読了日:01月13日 著者:穂積
山と食欲と私 9 (BUNCH COMICS)山と食欲と私 9 (BUNCH COMICS)感想
遂に富士山へ。
読了日:01月13日 著者:信濃川 日出雄
THE COMIQ (ジャンプコミックス)THE COMIQ (ジャンプコミックス)感想
遊戯王とはまた違った絵柄。伏線が多数散りばめられていて、再度読み返したくなる。
読了日:01月12日 著者:高橋 和希
管理職降格 (文春文庫)管理職降格 (文春文庫)感想
4次文庫。主人公の津川には救いのない展開が続くが、最後には少しだけ光明が見えたか。やはり時代を感じる描写が多いが、それでも楽しく読めた。
読了日:01月12日 著者:高杉 良
約束のネバーランド 12 (ジャンプコミックス)約束のネバーランド 12 (ジャンプコミックス)感想
血路は開けるか。敵との直接対決。
読了日:01月11日 著者:出水 ぽすか
非日常的なネパール滞在記(2)(完) (ビッグガンガンコミックス)非日常的なネパール滞在記(2)(完) (ビッグガンガンコミックス)感想
震災から復興するネパールの様子。この連載のあと政権も変わったらしい。本当にネパールのことが大好きなことがビシビシ伝わってくる。
読了日:01月10日 著者:三部けい&りえ
ガウちゃんといっしょ(4) (アクションコミックス)ガウちゃんといっしょ(4) (アクションコミックス)感想
終わってしまった。小憎らしいけど可愛らしい。
読了日:01月09日 著者:河上 だいしろう
3月のライオン昭和異聞 灼熱の時代 7 (ヤングアニマルコミックス)3月のライオン昭和異聞 灼熱の時代 7 (ヤングアニマルコミックス)感想
A級順位戦。ノーガードの殴り合いが熱い。
読了日:01月08日 著者:西川秀明
アマネ†ギムナジウム(4) (モーニング KC)アマネ†ギムナジウム(4) (モーニング KC)感想
粘土の由来や笹井さんの告白などで天音の世界も変わろうとするが、衝撃のラスト。
読了日:01月08日 著者:古屋 兎丸
恋と禁忌の述語論理 (講談社文庫)恋と禁忌の述語論理 (講談社文庫)感想
キャラがいかにもな感じではあったが、ストーリーは堪能できた。数理論理学は大学の般教でやったので(ただし途中で挫折)懐かしい。
読了日:01月06日 著者:井上 真偽

読書メーター

12月の読書メーター
読んだ本の数:28
読んだページ数:5905
ナイス数:171

おおあたり しゃばけシリーズ 15 (新潮文庫)おおあたり しゃばけシリーズ 15 (新潮文庫)感想
仁吉と佐助の出会いの話が面白い。栄吉の腕前は相変わらずだが、妖たちを一網打尽にするなど破壊力が上がっている気が。
読了日:12月28日 著者:畠中 恵
日々まめまめとむしやしない (芳文社コミックス)日々まめまめとむしやしない (芳文社コミックス)感想
BL風味も感じる話。先生にこんな秘密があったとは。
読了日:12月27日 著者:魚田南
仕掛暮らし (モーニング KC)仕掛暮らし (モーニング KC)感想
原作ありとあうことで、前作とはまた雰囲気の違う硬派な作品。
読了日:12月25日 著者:池波 正太郎,山田 芳裕
ゴールデンカムイ 16 (ヤングジャンプコミックス)ゴールデンカムイ 16 (ヤングジャンプコミックス)感想
鯉登の意外な才能が炸裂。だから表紙か。ロシア方面からの不穏な影も。
読了日:12月25日 著者:野田 サトル
吉祥寺だけが住みたい街ですか?(6) (ヤンマガKCスペシャル)吉祥寺だけが住みたい街ですか?(6) (ヤンマガKCスペシャル)感想
どの街にも良さげな特徴があって面白い。二人の家も完成。
読了日:12月23日 著者:マキ ヒロチ
3月のライオン 14 (ヤングアニマルコミックス)3月のライオン 14 (ヤングアニマルコミックス)感想
まさかのハチクロメンバー登場に驚く。9巻の表紙が今回への伏線になっていたとは…。
読了日:12月23日 著者:羽海野チカ
ブラックナイトパレード 3 (ヤングジャンプコミックス)ブラックナイトパレード 3 (ヤングジャンプコミックス)感想
カイザーにも隠された過去が。まだまだ伏線がいっぱいある予感。
読了日:12月23日 著者:中村 光
オリンピア・キュクロス 2 (ヤングジャンプコミックス)オリンピア・キュクロス 2 (ヤングジャンプコミックス)感想
まさかの手塚治虫。色んな風刺が込められている気が。
読了日:12月23日 著者:ヤマザキ マリ
銀河英雄伝説 (12) (ヤングジャンプコミックス)銀河英雄伝説 (12) (ヤングジャンプコミックス)感想
貴族たちとの戦闘は圧倒的に終わるも、ラインハルトとキルヒアイスの間に亀裂が。物語の曲がり角か。
読了日:12月22日 著者:藤崎 竜
サトコとナダ 4 (星海社COMICS)サトコとナダ 4 (星海社COMICS)感想
とうとう終わってしまった。ムスリム女子留学生の生活を垣間見た気分。素敵なお話だった。
読了日:12月22日 著者:ユペチカ
不滅のあなたへ(9) (講談社コミックス)不滅のあなたへ(9) (講談社コミックス)感想
ボン王子がこんなに活躍するなんて、初登場時に誰が想像できただろうか。
読了日:12月22日 著者:大今 良時
ランウェイで笑って(8) (講談社コミックス)ランウェイで笑って(8) (講談社コミックス)感想
若い才能のぶつかり合い。予想を超えるパフォーマンス。育人とお母さんのシーンも泣けたけど、今回は千雪と心のメイン回か。
読了日:12月22日 著者:猪ノ谷 言葉
重版出来! (12) (ビッグ コミックス)重版出来! (12) (ビッグ コミックス)感想
ついにWebコミック始動。安井さんが悪役から昇華する。ピーヴは壁を超えられるか。
読了日:12月22日 著者:松田 奈緒子
初恋の世界 (5) (フラワーコミックスアルファ)初恋の世界 (5) (フラワーコミックスアルファ)感想
それぞれ転機を迎えつつある4名。しかし近くにこんな40歳がいたら相当めんどくさそう。
読了日:12月21日 著者:西 炯子
カラスのいとし京都めし 3 (フィールコミックス)カラスのいとし京都めし 3 (フィールコミックス)感想
猫が登場。本作はメシのみならずストーリーにも重きが置かれていて、弟とのこれからが気になる。
読了日:12月20日 著者:魚田南
はじめアルゴリズム(5) (モーニング KC)はじめアルゴリズム(5) (モーニング KC)感想
カオス理論と集合論
読了日:12月20日 著者:三原 和人
去就: 隠蔽捜査6 (新潮文庫)去就: 隠蔽捜査6 (新潮文庫)感想
今回も痛快な活躍。分かりやすく敵役だった新第二方面本部長も形なし。次あたりで人事異動発令か?
読了日:12月20日 著者:今野 敏
進撃の巨人 Before the fall(16) (シリウスKC)進撃の巨人 Before the fall(16) (シリウスKC)感想
いよいよ壁外遠征も、早速ピンチ。
読了日:12月20日 著者:涼風 涼,士貴 智志,THORES 柴本
ハイキュー!! 35 (ジャンプコミックス)ハイキュー!! 35 (ジャンプコミックス)感想
音駒戦2セット目。研磨の戦略が光る。
読了日:12月20日 著者:古舘 春一
本と鍵の季節 (単行本)本と鍵の季節 (単行本)感想
こんな高校生活を送ってみたかったな、と思わせる作品。
読了日:12月18日 著者:米澤 穂信
唐牛伝 敗者の戦後漂流 (小学館文庫)唐牛伝 敗者の戦後漂流 (小学館文庫)感想
名前だけは知っていたが、これほどまでにスケールの大きな人物だったとは。しかし、背負わされた十字架は重かったんだろうな。他にもバラバラに知っていた人物が唐牛を中心に繋がっていくさまが凄かった。
読了日:12月18日 著者:佐野 眞一
進撃の巨人(27)限定版 (講談社キャラクターズA)進撃の巨人(27)限定版 (講談社キャラクターズA)感想
キナ臭さが壁の中で戦っていた時の比じゃない。こういう暗い腹の探り合いな展開も好きだ。
読了日:12月10日 著者:諫山 創
夢で見たあの子のために (3) (角川コミックス・エース)夢で見たあの子のために (3) (角川コミックス・エース)感想
ストーリーがどう進んでいくのかまだ分からん。
読了日:12月10日 著者:三部 けい
ラーメン大好き小泉さん 7 (バンブーコミックス)ラーメン大好き小泉さん 7 (バンブーコミックス)感想
悠が狂気の域に達する。
読了日:12月09日 著者:鳴見 なる
1122(4) (モーニング KC)1122(4) (モーニング KC)感想
いたたた
読了日:12月02日 著者:渡辺 ペコ
昭和天皇物語 (3) (ビッグコミックス)昭和天皇物語 (3) (ビッグコミックス)感想
原敬がかなり男前に描かれている。裕仁皇太子は外遊へ。
読了日:12月02日 著者:能條 純一
ママレード・ボーイ little 7 (マーガレットコミックス)ママレード・ボーイ little 7 (マーガレットコミックス)感想
スピンオフも完結。みな幸せになって終わったので何より。
読了日:12月01日 著者:吉住 渉
CITY(6) (モーニング KC)CITY(6) (モーニング KC)感想
このテンポの良さよ。
読了日:12月01日 著者:あらゐ けいいち

読書メーター

11月の読書メーター
読んだ本の数:17
読んだページ数:3573
ナイス数:105

JJM 女子柔道部物語(5) (イブニングKC)JJM 女子柔道部物語(5) (イブニングKC)感想
新年度。89年当時はインターハイで女子団体がなかったのね。
読了日:11月29日 著者:小林 まこと
聖☆おにいさん(16) (モーニング KC)聖☆おにいさん(16) (モーニング KC)感想
YouTuberネタの多い本巻。巻末の対談でも言っているが、初期はmixiネタもあったんだなあ。
読了日:11月29日 著者:中村 光
家康、江戸を建てる (祥伝社文庫)家康、江戸を建てる (祥伝社文庫)感想
壮大なプロジェクトを成し遂げた男たちの列伝。何とも清々しい。
読了日:11月25日 著者:門井慶喜
狐花火 羽州ぼろ鳶組 (祥伝社文庫)狐花火 羽州ぼろ鳶組 (祥伝社文庫)感想
火消オールスターズ。狐火との争いも終止符が打たれたのだろうか。要人の正体は未だ明かされず、気になることこの上ない。
読了日:11月25日 著者:今村翔吾
熱帯熱帯感想
すさまじい入れ子構造で読み手を作品の世界に引っ張り込んでいくのはさすが。だんだんと作品内での現実と空想の境界がなくなっていき、気がついたら裏返っている。
読了日:11月18日 著者:森見 登美彦
緊急重役会 (文春文庫)緊急重役会 (文春文庫)感想
高度経済成長期に書かれた経営者の物語。おおむね50年前の話で昭和の香りも色濃いが、心の部分は今も変わらないのではないか。
読了日:11月18日 著者:城山 三郎
ちはやふる(40) (BE LOVE KC)ちはやふる(40) (BE LOVE KC)感想
とうとう40巻。挑戦者が決まる。
読了日:11月18日 著者:末次 由紀
金田一少年の事件簿外伝 犯人たちの事件簿(4) (講談社コミックス)金田一少年の事件簿外伝 犯人たちの事件簿(4) (講談社コミックス)感想
この辺から原作未読なので分からなくなってきた。
読了日:11月18日 著者:船津 紳平
高坂正堯―戦後日本と現実主義 (中公新書)高坂正堯―戦後日本と現実主義 (中公新書)感想
学者の評伝というのは数少ないのではないか。本書のお陰で高坂氏の活躍を通史で知ることができた。氏が健在であれば、今の国際政治をどう論ずるか。それを聞けないのが残念。『国際政治』を久しぶりに読み返そうかな。
読了日:11月17日 著者:服部 龍二
孤食ロボット 5 (ヤングジャンプコミックス)孤食ロボット 5 (ヤングジャンプコミックス)感想
ラストでストーリーが展開。心配だなあ。
読了日:11月12日 著者:岩岡 ヒサエ
レイリ 第5巻 (少年チャンピオン・コミックスエクストラ)レイリ 第5巻 (少年チャンピオン・コミックスエクストラ)感想
レイリが死にたがりをやめて少し成長か。だが滅亡までもう時間は残されていない。
読了日:11月11日 著者:室井大資 岩明均
アルスラーン戦記(10)特装版 (講談社キャラクターズA)アルスラーン戦記(10)特装版 (講談社キャラクターズA)感想
アルスラーン側は組織がでかくなる時あるあるみたいなエピソードも。今回はどちらかというと脇役メインの話。
読了日:11月11日 著者:荒川 弘
私の少年(5) (ヤンマガKCスペシャル)私の少年(5) (ヤンマガKCスペシャル)感想
ここから講談社版。聡子は真修をどう受け止めていくのか。妹がどう動いてくれるのか。
読了日:11月11日 著者:高野 ひと深
亜人(13) (アフタヌーンKC)亜人(13) (アフタヌーンKC)感想
佐藤の最終ウェーブ。止めることができるのか。
読了日:11月11日 著者:桜井 画門
新コボちゃん (42) (まんがタイムコミックス)新コボちゃん (42) (まんがタイムコミックス)感想
洗面所の蛇口がいつの間にか今風に。
読了日:11月08日 著者:植田まさし
星の王子さま 3 (ジャンプコミックス)星の王子さま 3 (ジャンプコミックス)感想
世界観との違いからどう来るのかと思ったら、こういう形で階段オチが来るとは。次巻は出るのか?
読了日:11月03日 著者:漫☆画太郎
約束のネバーランド 11 (ジャンプコミックス)約束のネバーランド 11 (ジャンプコミックス)感想
遂にGPから脱出。おじさんの名前も判明。このまま良い感じで続いていくとも思えず、読めない名前の人が次のキーになるのか。
読了日:11月03日 著者:出水 ぽすか

読書メーター

10月の読書メーター
読んだ本の数:26
読んだページ数:5873
ナイス数:146

人間のように泣いたのか? Did She Cry Humanly? (講談社タイガ)人間のように泣いたのか? Did She Cry Humanly? (講談社タイガ)感想
Wシリーズ最終巻。メインキャラが揃う中、ウグイが大活躍。やはり淡々とストーリーが進んでいく中、エピローグが微笑ましい。しかしこれで完結だと寂しいなあ。
読了日:10月28日 著者:森 博嗣
暗闇・キッス・それだけで Only the Darkness or Her Kiss (集英社文庫)暗闇・キッス・それだけで Only the Darkness or Her Kiss (集英社文庫)感想
前作は読んでいないが、2作目らしい。きちんと犯人がいて、それらしい動機が想像されるような森ミステリを読むのは久しぶりな気もする。
読了日:10月27日 著者:森 博嗣
金田一37歳の事件簿(2) (イブニングKC)金田一37歳の事件簿(2) (イブニングKC)感想
犯行動機やアリバイトリックも現代的。謎がすべて、解けちまった…
読了日:10月24日 著者:さとう ふみや
いぶり暮らし 8 (ゼノンコミックス)いぶり暮らし 8 (ゼノンコミックス)感想
こういう作品を読んでると心が穏やかになってくる。充実した休日を疑似体験するなど。
読了日:10月23日 著者:大島千春
不連続殺人事件 (新潮文庫)不連続殺人事件 (新潮文庫)感想
昭和22〜23年作品。坂口安吾がこんな作品を残していたとは。登場人物の乱痴気ぶりは時代のものか。
読了日:10月21日 著者:坂口 安吾
江戸を造った男 (朝日文庫)江戸を造った男 (朝日文庫)感想
河村瑞賢の生涯を追う。教科書に載っている人物だが、ここまで貢献した人物だったとは。色々調べたくなってきた。
読了日:10月20日 著者:伊東 潤
名探偵コナン 犯人の犯沢さん (3) (少年サンデーコミックス)名探偵コナン 犯人の犯沢さん (3) (少年サンデーコミックス)感想
米花町の狂いっぷりは相変わらず。
読了日:10月20日 著者:かんば まゆこ
食の軍師 7 (ニチブンコミックス)食の軍師 7 (ニチブンコミックス)感想
本巻は朝食編。ご飯の好きな下戸には晩飯や肴系のネタよりよっぽど魅力的。どうでもよいが、口ぐせの「ぬ!」に必ずあった「(無いの意)」という説明が、ぬ!(無いの意)
読了日:10月20日 著者:泉昌之
ましろのおと(21) (講談社コミックス月刊マガジン)ましろのおと(21) (講談社コミックス月刊マガジン)感想
着実に実力と人気を集めてきたSTC。梅子の春暁の解釈は表現はアレだが本質を突いているのかも。
読了日:10月19日 著者:羅川 真里茂
ランウェイで笑って(7) (講談社コミックス)ランウェイで笑って(7) (講談社コミックス)感想
芸華祭ファッションショー本番。いよいよ育人の出番というところで次巻へ。
読了日:10月18日 著者:猪ノ谷 言葉
さよなら私のクラマー(7) (講談社コミックス月刊マガジン)さよなら私のクラマー(7) (講談社コミックス月刊マガジン)感想
すごいアタッカーが出てきた。そして越前の潜在能力よ。
読了日:10月18日 著者:新川 直司
君になれ(1) (アクションコミックス(月刊アクション))君になれ(1) (アクションコミックス(月刊アクション))感想
待望の新作。お互いの才能に惹かれ合う男子生徒2人。
読了日:10月16日 著者:高野 苺
ミステリと言う勿れ (3) (フラワーコミックスアルファ)ミステリと言う勿れ (3) (フラワーコミックスアルファ)感想
ハラハラする広島編。推理が進展し犯人と思われる人物も出てくるが、真相は次巻。待ち遠しい。
読了日:10月14日 著者:田村 由美
ミステリと言う勿れ 2 (フラワーコミックスアルファ)ミステリと言う勿れ 2 (フラワーコミックスアルファ)感想
バスジャック編解決からの、広島での遺産争い。大きなものに巻き込まれていってる感。
読了日:10月14日 著者:田村 由美
ミステリと言う勿れ 1 (フラワーコミックスアルファ)ミステリと言う勿れ 1 (フラワーコミックスアルファ)感想
整が淡々と喋ってストーリーが展開していく。彼の正体や、なぜここまで達観しているのかはまだ分からず。
読了日:10月14日 著者:田村 由美
輝夜伝 (1) (フラワーコミックスアルファ)輝夜伝 (1) (フラワーコミックスアルファ)感想
とりかえ・ばや』に続く平安もの。月詠かぐや姫かと思いきや違う様子。物語はこれから。
読了日:10月14日 著者:さいとう ちほ
七つ屋志のぶの宝石匣(8) (KC KISS)七つ屋志のぶの宝石匣(8) (KC KISS)感想
虎徹帰国。北上家の秘密はまだまだ見えない。
読了日:10月14日 著者:二ノ宮 知子
目玉焼きの黄身 いつつぶす? 11 (ビームコミックス)目玉焼きの黄身 いつつぶす? 11 (ビームコミックス)感想
月見そばの黄身は中盤で割って味の変化を楽しむ派。次巻は結婚式編だろうか。かなりもめる予感。
読了日:10月14日 著者:おおひなた ごう
ふしぎの国のバード 5巻 (ハルタコミックス)ふしぎの国のバード 5巻 (ハルタコミックス)感想
バードの持病から、過去の話にスポットが。なんとポジティブな対処法か。
読了日:10月13日 著者:佐々 大河
首無館の殺人 (新潮文庫nex)首無館の殺人 (新潮文庫nex)感想
ジャケ買い。シズカさんの正体がよく分からなかったが、続き物だったのか。
読了日:10月13日 著者:月原 渉
はたらく細菌(3) (KCデラックス)はたらく細菌(3) (KCデラックス)感想
この宿主の体も酷いが、BLACKの人よりマシか。やはり身につまされる。
読了日:10月10日 著者:吉田 はるゆき
ハイキュー!! 34 (ジャンプコミックス)ハイキュー!! 34 (ジャンプコミックス)感想
音駒戦第1セット。息づかせぬ攻防。本作も長くなってきたが、ここまで緊張感を維持させてるのは凄い。
読了日:10月10日 著者:古舘 春一
失踪者 (講談社文庫)失踪者 (講談社文庫)感想
山の前には人はここまで真っ直ぐに熱くなれるんだなあと。安心の面白さ。
読了日:10月08日 著者:下村 敦史
おとぼけ部長代理 (1) (まんがタイムコミックス)おとぼけ部長代理 (1) (まんがタイムコミックス)感想
部長代理昇進1巻目。帯の「おとぼけまさお」が公式設定ならば、連載37年間で初出なのではないか。
読了日:10月06日 著者:植田まさし
ボーダレスボーダレス感想
バラバラに始まった4つのストーリーが最後に一つになって…誰も死なない爽やかなミステリ。
読了日:10月04日 著者:誉田 哲也
ガウちゃんといっしょ(3) (アクションコミックス)ガウちゃんといっしょ(3) (アクションコミックス)感想
この小憎らしさがたまらん。
読了日:10月03日 著者:河上 だいしろう

読書メーター

9月の読書メーター
読んだ本の数:23
読んだページ数:5629
ナイス数:120

QJKJQ (講談社文庫)QJKJQ (講談社文庫)感想
サイコパスな一家の話かと思いきや、どんどん展開は変わっていく。
読了日:09月23日 著者:佐藤 究
つるつる鮎そうめん 居酒屋ぜんや (時代小説文庫)つるつる鮎そうめん 居酒屋ぜんや (時代小説文庫)感想
重蔵の正体と善助の謎が少しずつ明らかになろうとしている。鮎そうめんと太刀魚の阿蘭陀膾を食べてみたいなあ。
読了日:09月22日 著者:坂井希久子
魔法陣グルグル2 (10) (ガンガンコミックスONLINE)魔法陣グルグル2 (10) (ガンガンコミックスONLINE)感想
「やった!!完全モロ出しは阻止した!!」
読了日:09月22日 著者:衛藤ヒロユキ
はたらく細胞BLACK(2) (モーニング KC)はたらく細胞BLACK(2) (モーニング KC)感想
この人の体ヤバすぎだろ…
読了日:09月22日 著者:初嘉屋 一生
ランド(7) (モーニング KC)ランド(7) (モーニング KC)感想
少しずつ、あの世とこの世の仕組みが明らかになっていく。メインキャラ達が情緒不安定。
読了日:09月21日 著者:山下 和美
とんがり帽子のアトリエ(4) (モーニング KC)とんがり帽子のアトリエ(4) (モーニング KC)感想
リチェ回。ユイニィと仲良くなれるのか、当面の危機を乗り越えられるのか。
読了日:09月21日 著者:白浜 鴎
シガレット&チェリー(3): チャンピオンREDコミックスシガレット&チェリー(3): チャンピオンREDコミックス感想
今回の表紙はアメスピ。ラストでちょっと泣きそうになった。
読了日:09月21日 著者:河上だいしろう
銀河英雄伝説 11 (ヤングジャンプコミックス)銀河英雄伝説 11 (ヤングジャンプコミックス)感想
キルヒアイスのほのぼのエピソードだけが癒しの巻。
読了日:09月21日 著者:藤崎 竜
ゴールデンカムイ 15 (ヤングジャンプコミックス)ゴールデンカムイ 15 (ヤングジャンプコミックス)感想
ストーリー的には真面目な局面なのに巻の半分くらいが裸の男。
読了日:09月21日 著者:野田 サトル
ミギとダリ 2 (ハルタコミックス)ミギとダリ 2 (ハルタコミックス)感想
情景が不穏すぎて怖い。一条家に何があるのか。
読了日:09月21日 著者:佐野 菜見
ダンジョンのほとりの宿屋の親父 (3) (ビッグコミックススペシャル)ダンジョンのほとりの宿屋の親父 (3) (ビッグコミックススペシャル)感想
「大概のことは金とおっぱいでどうにかなる!!」
読了日:09月20日 著者:東谷 文仁
そして二人だけになった Until Death Do Us Part (講談社文庫)そして二人だけになった Until Death Do Us Part (講談社文庫)感想
何故か新潮文庫で出てからの二次文庫。まさかそんなオチがあるとは思わず驚くが、確かになるほどとなった。幾分はっきりしない箇所もある。
読了日:09月19日 著者:森 博嗣
ハゲタカ4・5 スパイラル (講談社文庫)ハゲタカ4・5 スパイラル (講談社文庫)感想
芝野が主人公のスピンオフ。グリードの裏側で日本ではこんなことがあったのね。
読了日:09月16日 著者:真山 仁
不滅のあなたへ(8) (講談社コミックス)不滅のあなたへ(8) (講談社コミックス)感想
ボン王子が見た目よりずっと真っ当な人物。この後どう脱出するんだろう?
読了日:09月15日 著者:大今 良時
神様が殺してくれる Dieu aime Lion (幻冬舎文庫)神様が殺してくれる Dieu aime Lion (幻冬舎文庫)感想
初読。最近はWシリーズばかり読んでいたので、叙述トリックかあったりそもそも犯人がいたりというのがかえって新鮮だったりする。
読了日:09月15日 著者:森 博嗣
彼女がエスパーだったころ (講談社文庫)彼女がエスパーだったころ (講談社文庫)感想
疑似科学をテーマにした小説。ミステリというかSFというか。作中で結構大変なことが起こっているのに、一人称で語られているからか静謐で淡々と話が進んでいくのが好み。
読了日:09月12日 著者:宮内 悠介
プラチナエンド 9 (ジャンプコミックス)プラチナエンド 9 (ジャンプコミックス)感想
新章。喫緊の脅威はないが腹の探り合いが続きそう。
読了日:09月10日 著者:小畑 健
花だより みをつくし料理帖特別巻花だより みをつくし料理帖特別巻感想
完結から4年後のお話。みんな相変わらず優しく、元気そうで何より。これで本当に最後のようで名残惜しい。もう一度最初から読み返そうかな。
読了日:09月09日 著者:高田 郁
夢胡蝶 羽州ぼろ鳶組 (祥伝社文庫)夢胡蝶 羽州ぼろ鳶組 (祥伝社文庫)感想
ようやく最新刊に追いつく。吉原が舞台とあってやはり悲恋の話になるが、女絡みとあって彦弥が再び大活躍。
読了日:09月09日 著者:今村翔吾
菩薩花 羽州ぼろ鳶組 (祥伝社文庫)菩薩花 羽州ぼろ鳶組 (祥伝社文庫)感想
火付の犯人はあの人か?と思ったが。ミステリ要素もしっかりある。一橋派の陰謀はまだまだ出てきそう。
読了日:09月08日 著者:今村翔吾
片桐大三郎とXYZの悲劇 (文春文庫)片桐大三郎とXYZの悲劇 (文春文庫)感想
コミカルで面白い。章の順番に騙される。
読了日:09月08日 著者:倉知 淳
雪山の檻: ノアの方舟調査隊の殺人 (新潮文庫)雪山の檻: ノアの方舟調査隊の殺人 (新潮文庫)感想
周木さんの作品は堂シリーズしか知らなかったが、本作もまた重厚なテーマのあるミステリ。
読了日:09月03日 著者:周木 律
鬼煙管 羽州ぼろ鳶組 (祥伝社文庫)鬼煙管 羽州ぼろ鳶組 (祥伝社文庫)感想
京都編。まさか主要人物の長谷川様があんなことになるとは。初登場の鬼平がこれからストーリーに絡んでくるかな。
読了日:09月02日 著者:今村翔吾

読書メーター

8月の読書メーター
読んだ本の数:38
読んだページ数:10481
ナイス数:163

九紋龍 羽州ぼろ鳶組 (祥伝社文庫)九紋龍 羽州ぼろ鳶組 (祥伝社文庫)感想
我もライバルもみな気持ちのよい人物。千羽の行方は次以降に持ち越しか。
読了日:08月31日 著者:今村翔吾
デッドデッドデーモンズデデデデデストラクション (7) (ビッグコミックススペシャル)デッドデッドデーモンズデデデデデストラクション (7) (ビッグコミックススペシャル)感想
夏の終わりは物語の終盤を思わせる。終盤でまた新たな事実が。
読了日:08月31日 著者:浅野 いにお
アンゴルモア 元寇合戦記 (10) (角川コミックス・エース)アンゴルモア 元寇合戦記 (10) (角川コミックス・エース)感想
惨憺たる敗北で対馬編完結。次から博多編とのことだが、メインキャラ達は引き継がれるのかな?
読了日:08月29日 著者:たかぎ 七彦
かりあげクン(62) (アクションコミックス)かりあげクン(62) (アクションコミックス)感想
課長のカミナリネタが妙に多い巻。
読了日:08月29日 著者:植田 まさし
二の悲劇 (ノン・ポシェット)二の悲劇 (ノン・ポシェット)感想
二人称で語られる冒頭にとっつきづらさを感じるも、結末を読むとああそういうことかと。ちょっとしたボタンの掛け違いがこんなことになる、これは悲劇というしかない。
読了日:08月28日 著者:法月 綸太郎
夜哭烏 羽州ぼろ鳶組 (祥伝社文庫)夜哭烏 羽州ぼろ鳶組 (祥伝社文庫)感想
今回は闇の陰謀が渦巻く巻。源吾の活躍も規格外になってきた。
読了日:08月26日 著者:今村翔吾
火喰鳥 羽州ぼろ鳶組 (祥伝社文庫)火喰鳥 羽州ぼろ鳶組 (祥伝社文庫)感想
デビュー作とは思えぬ面白さ。キャラの個性も強いし、男臭いストーリーもぐいぐい読ませてくる。
読了日:08月26日 著者:今村 翔吾
雪の香り (文春文庫)雪の香り (文春文庫)感想
夫婦漫才のような掛け合いは、お笑いを志していたという著者の面目躍如か。きれいなお話。
読了日:08月26日 著者:塩田 武士
少女ファイト(15)特装版 (プレミアムKC イブニング)少女ファイト(15)特装版 (プレミアムKC イブニング)感想
三國会長の思惑が見えつつある。もう一度最初から読み直そうか。そして次巻は来年秋。
読了日:08月24日 著者:日本橋 ヨヲコ
はじめアルゴリズム(4) (モーニング KC)はじめアルゴリズム(4) (モーニング KC)感想
数学を軸にして人へとストーリーが膨らんできた。巻末のε-δ論法の解説も分かりやすい。
読了日:08月23日 著者:三原 和人
学生 島耕作 就活編(3) (イブニングKC)学生 島耕作 就活編(3) (イブニングKC)感想
遂にこのシリーズも完結とか。若い頃の今野が出てくる。
読了日:08月23日 著者:弘兼 憲史
ランウェイで笑って(6) (講談社コミックス)ランウェイで笑って(6) (講談社コミックス)感想
少年漫画の王道のような熱血感。
読了日:08月21日 著者:猪ノ谷 言葉
時を超える影 1 ラヴクラフト傑作集 (ビームコミックス)時を超える影 1 ラヴクラフト傑作集 (ビームコミックス)感想
ラヴクラフトのコミカライズシリーズ。今回もおどろおどろしい世界観。
読了日:08月19日 著者:田辺 剛
新九郎、奔る! (1) (ビッグコミックススペシャル)新九郎、奔る! (1) (ビッグコミックススペシャル)感想
1巻目から応仁の乱。伊勢氏の庶子として新九郎も関わってくる。既に人間関係がよく分からなくなってきたが、一連のブームで応仁の乱をおさらいしといてよかった。
読了日:08月19日 著者:ゆうき まさみ
モーメント 永遠の一瞬 9 (マーガレットコミックス)モーメント 永遠の一瞬 9 (マーガレットコミックス)感想
母から離れてモスクワへ。前途多難。
読了日:08月19日 著者:槇村 さとる
春はまだか くらまし屋稼業 (時代小説文庫)春はまだか くらまし屋稼業 (時代小説文庫)感想
ともあれ、お春が助かって良かった。今回初登場の人物たちは次からも出てくるかな?
読了日:08月18日 著者:今村翔吾
喪失 (角川文庫)喪失 (角川文庫)感想
2時間ドラマになりそうな、二転三転のサスペンス。
読了日:08月17日 著者:鏑木 蓮
本所おけら長屋(十一) (PHP文芸文庫)本所おけら長屋(十一) (PHP文芸文庫)感想
親子愛、夫婦愛に溢れた11巻。万松のお節介もしくじりがなくなってきた。
読了日:08月14日 著者:畠山 健二
一の悲劇 (ノン・ポシェット)一の悲劇 (ノン・ポシェット)感想
「一」というのに色々な意味合いが。それにしても山倉さんは人間らしいっちゃらしいけど諸悪の根源感があるなあ。
読了日:08月14日 著者:法月 綸太郎
ハゲタカ2.5 ハーディ(下) (講談社文庫)ハゲタカ2.5 ハーディ(下) (講談社文庫)感想
経済小説要素薄めのノワールもの。もう一度『レッドゾーン』を読み返そうか。
読了日:08月12日 著者:真山 仁,山田 章博
くらまし屋稼業 (時代小説文庫)くらまし屋稼業 (時代小説文庫)感想
新シリーズ。まだまだ隠された裏が多そう。
読了日:08月12日 著者:今村翔吾
ハゲタカ2.5 ハーディ(上) (講談社文庫)ハゲタカ2.5 ハーディ(上) (講談社文庫)感想
スピンオフ。2巻と3巻の間の話。そのタイミングで読めばよかったかな。結末が気になる。
読了日:08月11日 著者:真山 仁,山田 章博
山と食欲と私 8 (BUNCH COMICS)山と食欲と私 8 (BUNCH COMICS)感想
初の雪山編。気持ちだけでも涼やかに。
読了日:08月11日 著者:信濃川 日出雄
ちはやふる(39)特装版 (プレミアムKC BE LOVE)ちはやふる(39)特装版 (プレミアムKC BE LOVE)感想
今回も読むだけで息苦しくなる展開。
読了日:08月11日 著者:末次 由紀
進撃の巨人 特撰! ひとコマ大喜利ブック (KCデラックス 週刊少年マガジン)進撃の巨人 特撰! ひとコマ大喜利ブック (KCデラックス 週刊少年マガジン)感想
歯医者のネタに一番笑う。が、これは強いて買わんでもよかったか。
読了日:08月11日 著者:
進撃!巨人高校 ~青春! となりのマーレ学園~ (講談社コミックス)進撃!巨人高校 ~青春! となりのマーレ学園~ (講談社コミックス)感想
原作の経年変化をふまえた、まさかの高校編。
読了日:08月11日 著者:中川 沙樹
進撃の巨人 Before the fall(15) (シリウスKC)進撃の巨人 Before the fall(15) (シリウスKC)感想
隊内のもめごと起こる。ストーリーの進展はまた次回。
読了日:08月11日 著者:涼風 涼,士貴 智志,THORES 柴本
進撃の巨人(26) (講談社コミックス)進撃の巨人(26) (講談社コミックス)感想

読了日:08月11日 著者:諫山 創
ハゲタカ4 グリード(下) (講談社文庫)ハゲタカ4 グリード(下) (講談社文庫)感想
アメリカに対し感情的になっているポーズを取りながら、最終的には全てを掌の上で転がした鷲津。
読了日:08月09日 著者:真山 仁
MIX (13) (ゲッサン少年サンデーコミックス)MIX (13) (ゲッサン少年サンデーコミックス)感想
原田の記憶はいつ戻るのかやきもきする。
読了日:08月09日 著者:
ハゲタカ4 グリード(上) (講談社文庫)ハゲタカ4 グリード(上) (講談社文庫)感想
一部前作と時期が重複。渡米中に闘争相手がもう一人いたのね。今回はがっつりサブプライムローンの話。過去作同様、上巻で話が落ち着いてきたように見えるが…。
読了日:08月06日 著者:真山 仁
ハイキュー!! 33 (ジャンプコミックス)ハイキュー!! 33 (ジャンプコミックス)感想
勝った! 試合が決まるまで、読んでる方も呼吸が浅くなる。
読了日:08月05日 著者:古舘 春一
レッドゾーン(下) (講談社文庫)レッドゾーン(下) (講談社文庫)感想
上巻の伏線が一気に繋がっていく。相手がでかすぎて何が何だか分からなくなってきたが、このまま次作へ。
読了日:08月05日 著者:真山 仁
約束のネバーランド 10 (ジャンプコミックス)約束のネバーランド 10 (ジャンプコミックス)感想
ついにおじさんとレイが合流!
読了日:08月04日 著者:出水 ぽすか
レッドゾーン(上) (講談社文庫)レッドゾーン(上) (講談社文庫)感想
今回は中国のファンドが相手。芝野の会社やアランの死の真相が下巻でどう絡んでくるか。
読了日:08月04日 著者:真山 仁
ハゲタカ2(下) (講談社文庫)ハゲタカ2(下) (講談社文庫)感想
曙電機とシャインの買収劇での政商との戦い。鷲津はやっぱり不敵に戦っている方が彼らしい。アランの死の謎は持ち越しか。
読了日:08月04日 著者:真山 仁
ハゲタカ2(上) (講談社文庫)ハゲタカ2(上) (講談社文庫)感想
1年ぶりに帰国した鷲津があれよあれよという間に鈴紡買収のスキームを組んで終わりかなと一瞬思ったが、まだ下巻がまるまる残ってるんだった。そもそもシャインや曙電機の話がまだ出てきていない。
読了日:08月03日 著者:真山 仁
ヨギガンジーの妖術 (新潮文庫)ヨギガンジーの妖術 (新潮文庫)感想
前作2つは本自体のギミックが目立ったが、今回はガンジー先生の活躍が前面に。コミカルで読みやすい。
読了日:08月02日 著者:泡坂 妻夫

読書メーター

7月の読書メーター
読んだ本の数:28
読んだページ数:7737
ナイス数:137

ハゲタカ(下) (講談社文庫)ハゲタカ(下) (講談社文庫)感想
各人物の鍔迫り合いにハラハラする。最後は鷲津の人間らしい部分が出てたと思うが、続編でどうなるのか。
読了日:07月30日 著者:真山 仁
ハゲタカ(上) (講談社文庫)ハゲタカ(上) (講談社文庫)感想
ふと思い立ち購入。色んな書物で読むにつけ、凄い時代だったんだなあと。
読了日:07月30日 著者:真山 仁
化石少女 (徳間文庫)化石少女 (徳間文庫)感想
結局犯人は誰やと思ったら。
読了日:07月29日 著者:麻耶 雄嵩
バーナード嬢曰く。 (4) (REXコミックス)バーナード嬢曰く。 (4) (REXコミックス)感想
遠藤くんの安部公房感。
読了日:07月28日 著者:施川 ユウキ
ニーチェ先生~コンビニに、さとり世代の新人が舞い降りた~ 9 (MFコミックス ジーンシリーズ)ニーチェ先生~コンビニに、さとり世代の新人が舞い降りた~ 9 (MFコミックス ジーンシリーズ)感想
1ページぶち抜きで描かれるあたり、ドーナツとタバコは相当大変らしい。
読了日:07月28日 著者:ハシモト
異人たちの館 (文春文庫)異人たちの館 (文春文庫)感想
謎を知りたくてどんどん読み進める。案の定主語を取り違えてた部分多し。
読了日:07月25日 著者:折原 一
天国大魔境(1) (アフタヌーンKC)天国大魔境(1) (アフタヌーンKC)感想
SF。内と外がどう繋がるんだろう? 伏線は多数散りばめられているのだろうが、まだ分からないことだらけ。
読了日:07月25日 著者:石黒 正数
CITY(5) (モーニング KC)CITY(5) (モーニング KC)感想
タピオカのズココ感は分かるなあ。
読了日:07月25日 著者:あらゐ けいいち
波よ聞いてくれ(5) (アフタヌーンKC)波よ聞いてくれ(5) (アフタヌーンKC)感想
突然の新興宗教会。シリアスな場面がシリアスにならないのもミナレの力か。
読了日:07月25日 著者:沙村 広明
会長 島耕作(10) (モーニング KC)会長 島耕作(10) (モーニング KC)感想
シマコーも今年で71歳。今回は養殖マグロと民自党総裁選の巻。
読了日:07月25日 著者:弘兼 憲史
聖女の毒杯 その可能性はすでに考えた (講談社文庫)聖女の毒杯 その可能性はすでに考えた (講談社文庫)感想
途中までは八ツ星少年の謎解きパートだが、途中から本作ならではの展開が。やっぱり今回も騙される。
読了日:07月23日 著者:井上 真偽
新装版 夏、19歳の肖像 (文春文庫)新装版 夏、19歳の肖像 (文春文庫)感想
今なら気味の悪いストーカーかな。ミステリ要素薄めの青春もの。
読了日:07月22日 著者:島田 荘司
誰も僕を裁けない (講談社文庫)誰も僕を裁けない (講談社文庫)感想
この章構成は何だろうと思いながら読み進めていたが、後半でその理由が分かる。また騙された。
読了日:07月22日 著者:早坂 吝
炎の経営者 (文春文庫)炎の経営者 (文春文庫)感想
自ら先頭を切って突破する熱意と信念。
読了日:07月22日 著者:高杉 良
モブ子の恋 3 (ゼノンコミックス)モブ子の恋 3 (ゼノンコミックス)感想
恋愛が遠い世界のもの感は分かるなあ。次巻で遂にくっつくのか。
読了日:07月21日 著者:田村茜
オリンピア・キュクロス 1 (ヤングジャンプコミックス)オリンピア・キュクロス 1 (ヤングジャンプコミックス)感想
見たことのある筋書きだが、今度はオリンピック。全裸シーン多し。
読了日:07月20日 著者:ヤマザキ マリ
ガラパゴス 下 (下) (小学館文庫 あ 16-7)ガラパゴス 下 (下) (小学館文庫 あ 16-7)感想
重々しいラスト。何の組織にせよ結局は末端に皺寄せが行ってしまう。正社員のための殺人という動機は、いつか現実になってしまうのではないか。
読了日:07月17日 著者:相場 英雄
ガラパゴス 上 (上) (小学館文庫 あ 16-6)ガラパゴス 上 (上) (小学館文庫 あ 16-6)感想
自殺と処理された派遣社員、その真相は。今回も社会の歪みが抉り出されている。
読了日:07月17日 著者:相場 英雄
はたらく細胞BLACK(1) (モーニング KC)はたらく細胞BLACK(1) (モーニング KC)感想
身につまされる思い。過酷労働のブラック編。
読了日:07月15日 著者:初嘉屋 一生
はたらかない細胞(1) (シリウスKC)はたらかない細胞(1) (シリウスKC)感想
赤血球にならないニート赤芽球の話。どう展開していくか。
読了日:07月15日 著者:杉本 萌
はたらく細菌(2) (KCデラックス なかよし)はたらく細菌(2) (KCデラックス なかよし)感想
こうじ菌すごい。
読了日:07月15日 著者:吉田 はるゆき
プリニウス7 (バンチコミックス45プレミアム)プリニウス7 (バンチコミックス45プレミアム)感想
炎も欲望も渦巻いてドロドロ。
読了日:07月10日 著者:ヤマザキマリ,とり・みき
三成さんは京都を許さない―琵琶湖ノ水ヲ止メヨ― 3巻 (バンチコミックス)三成さんは京都を許さない―琵琶湖ノ水ヲ止メヨ― 3巻 (バンチコミックス)感想
ハイテク県で読書県なのは初めて知った。隣県なのに知らないことばかりである。
読了日:07月10日 著者:さかなこうじ
ハイキュー!! 32 (ジャンプコミックス)ハイキュー!! 32 (ジャンプコミックス)感想
読んでる方も気力体力を削られそうな稲荷崎戦クライマックス。気になりすぎるところで終わってしまったので2ヶ月連続刊行はありがたい。
読了日:07月09日 著者:古舘 春一
新コボちゃん (41) (まんがタイムコミックス)新コボちゃん (41) (まんがタイムコミックス)感想
イワオ、スマホを持つ。
読了日:07月09日 著者:植田まさし
下町ロケット ガウディ計画 (小学館文庫)下町ロケット ガウディ計画 (小学館文庫)感想
今回も池井戸節が気持ちよく炸裂する。ハッピーエンドで終わるだろうから安心して読めるが、しかしドロドロした世界である。
読了日:07月09日 著者:池井戸 潤
広報室沈黙す (文春文庫)広報室沈黙す (文春文庫)感想
自分が生まれた頃の時代背景。人間模様は普遍的なものがある。今の時代だともっと透明性が求められるんだろうな。
読了日:07月08日 著者:高杉 良
生ける屍の死(下) (光文社文庫)生ける屍の死(下) (光文社文庫)感想
突飛な設定に隠れて、あちこちに緻密な伏線が。「死者の論理」をふまえて読むと納得。
読了日:07月08日 著者:山口 雅也

読書メーター